読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

だらしなブログ

たまにギャグ漫画描いてます(´◉◞౪◟◉)

ネットについて

ニュース・雑学

 皆様こんばんは。只今管理人の妄想歴史ヒストリアの特集記事を書いてる期間ですが、今日だけは、真面目なことを書き・・・いや・・・、訴えさせて頂こうと思います。
 この記事を読んでくださる前に、一つ約束をして頂けないでしょうか。その約束ですが、この記事に限り、「いいね!」や記事を褒めるようなコメントは一切お控え下さいますよう、お願い致します。その約束ができない方は、記事を読む前に、今すぐ他のページに飛んで下さいますよう、お願い致します。退出される方https://www.google.co.jp/

 お約束頂ける方へ。それでは、記事の内容に入りたいと思います。内容は、電通という大手企業で人が亡くなった件に対し、この記事(私)を含めるネット利用者全体への、批判・訴えです。
 これ以降の内容は、私からの一方的な批判・訴えです。一方通行なので、それに関して何か対策を期待するだとか、どうこう言う希望はありません。だから、コメント等は一切いらないと文頭で述べています。ただ、この記事を読んだ方々が、どんな事を思うか、それは自由であって、言葉にせず、心の中に閉まっておいて下さい。
 ここ2、3日で件のことに関する記事を書いたブログやコメントがますます増えました。お亡くなりになった方およびご遺族への励ましや、ご冥福を述べるコメントならまだしも、中には自分勝手な分析・推理や、「いいね!」や好評価のコメント欲しさに記事を書く方々がいらっしゃいます。管理人が目にした中には、件の内容の記事を載せ、それに対して読者が述べたコメントには、「記事の中の言い回しが名言」だの、「こんな文を書ける人になりたい」だの、「さすがは〇〇さん(記事の投稿者)」といった内容の、【亡くなった方へのお悔やみではなく、被害者をネタに使ってブログを称賛】してしまっているものも、ありました。これをご遺族が見たら、どう思われるか・・・・・無神経ですね。
 私は、このような、人が亡くなった件について、例えお悔やみであれ、記事としてネットに上げるべきではないと強く訴えます!(何度も言うようですが、対象の中には、この記事を書いた私も含まれています。ただ、私が探した中では、この記事と同じ訴えをしているものが見当たらなかった為、敢えて記事にしています。)
 マスコミが記事にするのは、国民に知らせる義務があるからです。しかし今はネットの技術が著しく普及し、誰でも簡単に想いを世界に発信することができます。そのおかげで、中には軽はずみな言動が発信されてしまう場合があり、とても残念ですね。
 法律上、私達には言論の自由が認められています。但し、それはあくまでも触れて良い範囲が決められていて、特に悪口や侮辱が度を過ぎた場合は、言われた側が訴えれば、侮辱罪や名誉毀損罪に問われる場合もありますよね。言っても良いけど、言い過ぎを防ぐ為に、ちゃんと考えられていますよね。その逆はどうですか?人を褒めまくって罪にされた事例なんて聞きませんよね?明るいニュースは、どんどん褒めましょう、どんどん広めましょう!
 今回のように、どんな詳細であれ、亡くなった方の話題が出れば、ご遺族はどう思われるでしょう。ただでさえ、警察やマスコミの対応に追われているのに、「ああ、またその件で話題になってるわ」と。良い想いはされないでしょうね。こういった悲しい事件が起きたら、事件の詳細はマスコミや警察に任せていればいいんですよ。わざわざ私達が分析や推理なんてする必要ないんですよ。家族や友達同士の会話で止めておき、わざわざネットに載せるべきじゃないんです。(警察からネットによる捜査や対策に関する協力依頼があった場合は別ですが)
 悲しい事件に対して私達がするべきこと!それは、悲しむこと!どんな内容でもネットに載せない
!載せてもご冥福を述べる内容のみ!ネット・リアルでの話題の拡散防止!だと思います。原因や被疑者側の評価はマスコミがやってくれますからっ!

 私が訴えたかった内容は、以上です。ここからは話がちょっと変わります。管理人は、私自身がネットで批判・誹謗中傷を受けようが、何とも思いません。「いいね!」や好評価なんか一切いらないです。だって、貰ったところで何か良いことあるの?って思っちゃいます。ブログだって適当に遊びでやってるだけです。だから頻繁に更新もしないし、アクセス数だって見てません。誰が記事を見てるか、別にどうでもいいです、誰も見てなくてもいいです。私にとって、どうでもいい、一日の生活の中の、おまけですらありません。頭の片隅にすら無いから、たまにネットの存在を忘れたりします。メールだって、自分が好きな時間にしか返信しません。
 私にとってネットとは、その程度のものです。こんな人間なんで、もちろんLINEやFacebookも、やったことすら無いです。幸い、それが原因による仲間外れや悩みは、一切なく生きて参りました。もし仮に、仲間外れするような人や、強制するような会社があれば、そんなやつらとは一緒に行動しません。相手にとって非常に残念なことですが、私みたいなタイプは暴力や悪口や脅しに対し、逆に相手を追い詰める絶対的自信が植えついちゃってるんですよ。自分以外にも、くぐり抜けた修羅場が段違いな人と知り合った経験もありますよ~。私らは世間的に言うと、いわゆる「厄介者」なのかもしれませんね~。おかげで不自由なく幸せに生きてきました。
 でも世間には、ネットやネットの繋がりを非常に大切に考える方々もいらっしゃいます。私は、その人たちを否定しません。むしろこの先、私がネットの重要さを知るきっかけがあった時に、私自身の考えが変わる可能性だってあると思います。
 今、ネット上の自分への評価や、拘束習慣が原因で深く悩んでいる方々が多いと言われています。ネットがこれだけ普及しているのだから、ぜひ顔も知らない他人に話し掛けてみて下さい。ぜひ、話を聞いてみて下さい。こんないい加減に生きてる管理人ですが、悩みや真剣なコメントには、真面目なコメントで返させて頂きますから。だって、仮にコメント一つで事件や悩みが和らげば、良い意味で、儲けもんじゃないですかね。これについても、管理人が訴えたいことの一つなのです。

以 上





キーワード: